オダギリジョーの乳輪、汚かったなぁ。 今後とっさにオダギリジョーの名前が出てこなくなった時、とっさに「ほらあの乳輪の汚い人」と言ってしまいそうなくらい印象に残ってる。そのわりにスネや足の裏はきれいだったね。生活感のない足の裏してた。 それはそれとして ...
公開延期で上がり切った期待値と、予告を何度も観ていくうちに「今観てるもの以上がなかったらどうしよう」という悪い予感がある中で鑑賞。
2022年に新鋭映画レーベル·NOTHING NEW誕生。 初となる長編アニメ映画の監督/脚本/企画を務めた29才の新鋭、門脇康平監督作品。 平成時代のとある田舎町。
悪辣な実業家に殺されてハエに生まれ変わった主人公が愛する人を守るため戦う姿を描き、インドで大ヒットを記録した奇想天外なアクションコメディ ...
今じゃ信じられんけど、そんな社会が確かにあったんだって思い知らされる 今もその残り香がべったりとこびりつく社会だけど、しっかり歴史を踏襲して学んでいきたいと思えた ...
鋭く突く、嘘偽りない真実。 ベトナム戦争で戦ったネルソンさん。 つくづく『人は環境の生物』そのもの。 ベトナム戦争で初めて発現された ゲリラ戦にある『見えない敵』との 戦いを体験したことにより、生涯 背負うファントムペイン。
男はつらいよ 寅次郎恋やつれ(1974年製作の映画) 柴又慕情に続いての吉永小百合がマドンナ役の第13作目。 寅さんが旅先の島根県・津和野で偶然、夫を亡くして図書館で働く吉永小百合演じる歌子と再会する。
中学三年生の聡子は、アレルギー性鼻炎と睡眠時無呼吸で悩む15歳。ある日耳鼻科外来でネブライザーを受けていると、同級生のイケメン早瀬くんとバッタリ。鼻に器械を突っ込むあり得ない顔を見られてしまった聡子は、以来彼を意識するように… ...
長期間の撮影やからこそ撮れたと思しき、リアル(だと感じる)なシーンがたくさん。 社会人になって、「教師にヤバい人おる率高すぎやろ」て感じてたけど、教師というあまりに大変すぎる仕事を引き受けてくれてることに、感謝したくなった。
暴力のシーンとか、大地が父親を刺すシーンとか、どれも暴力そのものじゃなくて大地の表情がうつってて余計に苦しくなった。
世の中には色んな親子がいて、母親がいて息子が居る。子供は親を選べないし。自分の家庭環境がどれだけ恵まれているかを比べさせられる。 子供は結局どんな事をされても母は恨めないよね。大好きだよなと思ってしまった。
原作小説は未読だけど、2020年に公開された韓国映画版はかなり面白かった(日本の小説だけど先に韓国で映画化)。 お金がなくて切羽詰まった状況にある3人が10億ウォンを巡ってどんどん人生を狂わせていく。 あのダークさ、緊迫感、容赦ないバイオレンス、そのどれもが秀逸だった。 だからこそ、今回の日本版を観ると、、、うーん、、、韓国版で好きだった要素がだいぶ削ぎ落されちゃったかな。 原作小説を読んでいない ...
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